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ウェーディングシューズ考

ウェーディングシューズ考

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いつも行っている大手販売店で安売りが。

急ぎの用はなかったのですが、いつのまにかレジに並んでいました。

入したのはリバレイ『RBB』

なんか毎年2~3足のシューズを購入してます。

しかし、この手の『スパイク&フェルト』ソールは初めてです。

基本的にはエギングやシーバスのチョイテトラなどに使用しようと考えてます。

かかと付きのソールは接地感が希薄になりあまり好きではないのですが、あまり厳しい遡行では使うことはないと思われるのでよいでしょう。


前にブログで書いたように、この手のシューズはその人のフィッシングスタイル、足の形、など様々な事が考えられるため
一概に『これが最高!!』とは言い難い現状があります。


非常に重要なアイテムにも関わらず、サイズ展開など不満が残る製品の代表がシューズです。

日本人は『幅広甲高』との思い込みからかメーカーも安易なラストを使用していると思うのです。

よく日本人は靴に対する意識が低いと言われます。皆さんスニーカーや仕事で使うレザーシューズの紐を脱ぎ履きのたびにほどきますか?

脱ぎ履きの多い日本の生活様式では仕方ない面もありますが、紐を外さず脱ぎ履き出来るということはその時点でサイズがあっていないオーバーサイズ、といえます。

私も人の事はいえませんが、『チョット緩め』がジャストサイズと勘違いしている人が多いということでしょう。

そんな理由もあり、ある意味命にかかわる足元であるにも関わらず何かしっくりこない、と思える商品が多いのではないでしょうか?。


コスト面で難しいのは分かるのですが、サイズ展開もS.M.Lではなく通常のシューズのように0.5刻みにしてほしいものです。

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