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秀山荘 ウェーディングシューズ

秀山荘 ウェーディングシューズ



購入してから約1年と3カ月。

おもに鮎釣行(30回ほど)と夏場のヒラスズキで使用した秀山荘のウェーディングシューズ『デラックス』

そろそろ限界が近づいているようです。



s-2011 9 12 001 


一度、ソールの張り替えをお願いしましたが、このヤレ具合からいくと、新しいものを買った方がよさそうな雰囲気。

鮎の友釣りには先割れのタビタイプとシューズの2種類があります。

いろんな方を観察しているとだいたい7対3の割合で『タビ』タイプが多い感じです。

タビタイプの長所としては、その柔らかさから足で岩をつかむような使い方をすることができます。反面、サイドのホールド感が弱く靴の中で足が踊ってしまいます。

シューズタイプはその逆で、靴ひもで個人個人でフィット感を調節でき、サイドや足首をしっかりと守ります。

この秀山荘のシューズはもともと沢登用に作ってあるためソールもある程度柔らかく、石をつかんでくれ、その細身のつくりから五ヶ瀬川などの急流河川でも水の抵抗を受けづらく非常に楽に川の中を移動できます。

私のようにかなり移動が多かったり、様々なフィールドでシューズを使用するユーザーはシューズに対しての要求が多岐にわたります。

安全面をはじめ非常に重要なアイテムであるにも関わらず市場に出回っているアイテムの選択支が少なく感じるのは私だけでしょうか?


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